エコキュート・IHクッキングヒーター

エコキュート・IHクッキングヒーター

エコキュート

電気の使い方を変える、という選択

●エコキュートで電力をピークシフト

エコキュートは電力使用量が少ない夜間に沸かしたお湯を、日中に使うのが基本。電力使用量が多い夏の昼間になるべく電気を使わない、“夜行性”の給湯機です。
※運転モード、お湯の使い方により、昼間も電気を使用する場合があります。

●エコキュートで電力使用量を抑制

空気の熱 (=再生可能エネルギー)を取り込んで有効利用するのがエコキュートの特長。
使う電気エネルギーの約3倍の熱エネルギーを生む高効率な給湯機です。

エコキュートで電力使用量を抑制

環境・家計に配慮する、という選択

●エコキュートで地球温暖化防止をサポート

高効率「ヒートポンプ方式」でCO2排出量を低減し、地球温暖化防止をサポート。自然冷媒 (CO2)を採用した、環境に配慮した給湯機です。

エコキュートで地球温暖化防止をサポート

※1.スギの本数換算は50年生のスギ1本あたり1年間に平均して約14kgを吸収するとして計算。 (環境省・林野庁「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」より)算出
条件:日本工業規格JIS C 9220:2011の場合・保温負荷モード熱量に準拠。排出係数は電気 (関西電力エリア):0.311kg-CO2/kWh (経済産業省、環境省公表 (平成24年1月)「平成22年度の電気事業者別実排出係数」に基づく)、都市ガス:0.0499kg-CO2/MJ (「特定排出者の事業活動に伴う温室効果ガスの排出量の算定に関する省令 (平成22年3月改訂経済産業省、環境省令第3号)」、発熱量:46MJ/m³にて)を使用。

●エコキュートで発熱量を節約

高効率で電力使用量を減らし、夜間電力で電気代をさらにダウン。エコキュートで、発熱量が大幅に節約できます。

試算条件 (当社試算)【給湯基準負荷】給湯基準負荷は日本工業規格JIS C 9220:2011の給湯・保温負荷モード熱量を採用【エコキュート】日本工業規格JIS C 9220:2011に基づいて算出された年間給湯保温モード効率より当社が試算。EQX37LAFV。電気料金:関西電力の季節別時間帯別電灯契約「はぴeタイム」 (契約容量10k VA)。電気基本料金は含まず。通電制御型 (マイコン型)蓄熱式機器割引2kVA。 (燃料調整費含まず)。2012年9月現在。【ガズ給湯機】24号タイプ。機器効率:78%、大阪ガズ。ガス基本料金は含まず。 (原料調整額除く)。2012年9月現在。【石油吸気器】フルオート45.3k Wタイプで試算。機器効率:80%。灯油料金:財団法人日本エネルギー経済研究所石油情報センター。2011年12月現在。

※2.上記試算により算出されたエコキュート (EQX37LAFV)の年間電気使用料金108,000円 (税込)と、ガス給湯器 (都市ガス)の年間ガス料金733,000円 (税込)との比較。

*当社試算時より多くのお湯を使用した場合や、沸き上げ湯量の設定、給湯温度、外気温度によって光熱費は変わります。冬場の光熱費は夏場より高くなります。お客様のご使用状況やお住まいの電力エリア、供給ガス種別により削減幅は異なります。

IHクッキングヒーター

火を使わないIHクッキングヒーター

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適温調理で火加減プロ仕様

「焼く」「いためる」「揚げる」の適温調理 (左右IH)メニューを使うと

微妙な火加減も思いのまま

適温調理で火加減プロ仕

素材の味を生かすおいしさ仕様

炭火焼き風やヘルシー調理も楽しめる

火加減おまかせの「過熱水蒸気ビッグオープン」

適温調理で火加減プロ仕

いつもプカピかすっきり清潔仕様

吹きこぼれてもさっと拭けるフラットなガラス

いつも清潔トッププレート

取扱いメーカー

ダイキン工業株式会社
施工事例

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チャレンジ25

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